タグ:UGG ブーツ ( 3 ) タグの人気記事


ショートブーツの特徴

  UGG ブーツはやっぱり蒸れて、ブーツの中がジメジメしますが、ショートブーツの場合、履き口が広かったりすると、そのジメジメ間が少しでも逃れることができます。

  デザインもいろいろあって、おしゃれであり機能的であるショートブーツ。

  素材もいろいろで、皮でもスウェード、バックスキンなんかも人気です。

  最近ニット素材のショートブーツも注目されています。

  また、太いヒールのものが多く、アグ 偽物ジョッパーブーツの流れが主流といった感じです。


  円錐形にきれいに仕上がったヒールはショートブーツの定番になりつつあるようです。

  この冬も新しいデザインのものを、一足求めてみてはいかがでしょうか。

a0230786_18412179.jpg

[PR]

by ugg2011 | 2011-10-24 18:32 | UGG

UGG ブーツについて

1920年代オーストラリアの羊毛刈りをする人たちが使用するブーツとして誕生したのがUGG(アグ)なんだよ。
元は羊の毛皮で足を包むだけのシンプルな履物。

このブーツが不恰好なことから「Ugly Boots(不細工なブーツ)」と言うようになり・・・
これを地元オーストラリアの人たちは「Ugg Boots(アグブーツ)」と呼ぶようになったの。

一般的には英語で「シープスキンブーツ」、あるいはフランス語で「ムートンブーツ」とも呼ばれているよね。


誤解されがちだけど、もともとUGGはブランド名ではないのです。
後に有名になった「UGG Australia」というブランドがあって、これをオリジナルのUGGだと誤解する人も多いみたい。

実際にはUGGと呼ばれるブーツを作るメーカーは、世界中に80ほど存在しているんだよ。
その中でも「UGG Australia」は、UGGをもっとも世界中に広めたことで誤解が生まれてしまったの。

でも実際にはアメリカ・カリフォルニアで立ち上げた会社(笑)
地元オーストラリアでは、「UGGアグ」の名称を使うことに反対する人も多く問題にもなっているんだって。

これは「UGGは特定企業の物ではなく、オーストラリア古来の物である」との考え方から来ているの。

つまりUGG ブーツは、
「オーストラリアに起源を持つ、羊皮で作ったブーツ」の総称だと言うこと。

代表的なUGG ブーツメーカーとしては、
先に挙げた「UGG Australia」と「EMU(エミュ)」が有名だね。
[PR]

by ugg2011 | 2011-09-09 11:49 | UGG

UGGのお手入れ方法-購入直後の保護

まずは保護スプレーを

UGGはとても使い勝手のいいブーツですので利用機会も多くなります。だからこそ、まず新品のうちにきちんと保護しておくことが大切です。

購入後は市販の保護スプレーをブーツ全体に使用しましょう。これで汚れや水分、油分をはじくようになります。ちなみに各UGGメーカーも専用のお手入れキットを出していますので利用してみてもいいでしょう。

スプレーの利用方法

下の動画が参考になります。ただしこれはあくまで一例ですので、使用に際しては必ず各スプレーの使用方法の説明をよく読んで、それに従うようにして下さい。

※ Authentic UGG ブーツより。見れない場合は時間を置いて再度お試し下さい。

クリームタイプのものもありますが、ムラなく塗るのが難しいのでスプレーをおすすめします。なお、アウトドアタイプのUGGは最初から防水加工が施されているので保護スプレーは不要です。
[PR]

by ugg2011 | 2011-08-26 11:45 | UGG
line

UGG ブーツ(アグ )は、その洗練されたデザインと優れた実用性の高さで、「二コールリッチー」 「ケイトモス」 も愛用する世界を代表する人気ブランド


by ugg2011
line