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UGGクラシックショート

  芸能人多数愛用のムートンブーツの王道、アグ・クラシックショートブーツ。

  人気No.1どんなファッションにも合わせやすい、定番のUGGブーツ
  ふかふかのラグの上を歩いているかのような履き心地は、

  1度履いたらその品質の良さが絶対にわかります。
UGGブーツ
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by ugg2011 | 2011-11-08 11:47 | UGG

ムートンブーツの洗い方

UGGを洗うとき、専用のお手入れ商品を使って洗うこともできます。
お水で手洗いするのですが、このとき洗濯機は使わないでください。
またお湯を使うと、色落ちが激しくなり革が硬くなってしまうので、必ずお水を使用するようにしましょう。
シープスキンブーツ専用液体クリーナーを、汚れていない綺麗なスポンジか柔らかいブラシに取って、ムラのないように全体的にこすります。
クリーナーは直接ブーツにつけないようにしてくださいね。
そしてお水で十分にすすぎます。このとき一般衣類用の柔軟剤は使用しないでください。
次にペーパータオルを内側に入れて形を整えながら水気を取り、形を整えてから、陰干しで自然乾燥させます。直射日光や、ストーブの熱、ヘアドライヤーなどを直接当てたり、衣類乾燥機に入れるなどはしないでください。
そして完全に乾いてから、表面を付属のブラシでブラッシングして整えます。
その後、専用の表面保護剤をスプレーして、表面を保護します。十分に乾いてから(24時間以上)履いてください。
UGGブーツのショップ:http://www.ari-zin.com/
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by ugg2011 | 2011-09-23 10:33 | UGG

ムートンブーツのお手入れ方法

せっかく買ったUGGブーツ、長く履いていきたいですよね。
ムートンブーツの簡単なお手入れの仕方を紹介しますので、長く使っていけるよう、綺麗に保つようにしましょう。

まず、脱いだ後は、表面の汚れを柔らかいブラシなどで落としましょう。
中に熱がこもらないように、しばらく陰干しなどして、すぐに箱にしまわないようにしてください。
また、雨などで濡れるとシミがついてしまうので、水分には十分注意して扱ってくださいね。
防水スプレーをかけ続けると、革がごわついて質感が損なわれるので注意してください。
防水スプレーはムートン(シープスキン)ブーツ専用品、もしくはスエード専用を使ってください。
また濃い色のブーツは色落ちしやすいので、購入後しばらくは着用する衣服・靴下や身体へ色移りしないか注意した方がいいと思います。
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by ugg2011 | 2011-09-23 10:31 | UGG

ムートンブーツ のご紹介

ムートンブーツ(シープスキンブーツ)とは名前の通り、羊の毛皮でできたブーツのことです。
柔らかく弾力があり、内側はたっぷりにファーで仕上げられた、とても暖かなブーツ。
また、冬は暖かく、夏は涼しく足元を保つことができるのが特徴ですね。
暑い夏でも、湿気を逃がしてくれるので蒸れ知らずの万能アイテム。

近年、海外のセレブが履き始めたのをきっかけに世界中に人気が広まり、日本でも一気に注目を集めました。
冬になるとどこのショップでも品薄になって手に入らないほどです。
とにかく暖かく、オシャレで履きやすいムートンブーツは秋冬の定番ブーツにまでなりました。
そんなムートンブーツでオススメのメーカーはUGGブーツです。
折り返してもそのままでも履ける2WAYが特徴ですが、安物ではボリュームがなくフェイクファーを使用しているので、保温性は優れておらず、ファーはバサバサしていたり、すぐ潰れてしまいがちです。
UGGブーツは一度履くとヤミつきになってしまうほどファーがフカフカで履き心地がよく、作りもしっかりしているので長く愛用できそうです。

UGG® アグ正規海外通販 UGG最安値販売サイト 「ari-zin」
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by ugg2011 | 2011-09-22 11:33 | UGG

本物と偽物の見分け方:価格について

  日本へ輸入する際に、本物の革靴には関税が一足あたり最低4,300円かかるのです。

  これはWTOが定めているものでUGGも例外ではありません。

  一定の条件を満たした業者さんには割引制度もありますが、それでも2,000~3,000円は課税されるのです。

  さらに海外からの送料に加えて、安い商品ではありませんので保険もかけるでしょう。

  もちろん利益も乗せなければなりません。

  例え円高の状況でも、UGG Australiaブランドでは2万円、他のブランドのUGGだろうと1万円を切って正規の新品が買えることはまずないと思った方がいいでしょう。

  偽物の卸し売りをしている業者さんが中国などに多く存在しますが、そのようなところでは皮毛一体の偽物でも大体2,000円~3,000円から手に入ります。

  そのため7,000円~8,000円で売れば十分に利益が出ているということなんですね。

  一言でいえば「おいしい商売」になりますので、日本でも偽物の販売があとを絶たないのです。

UGGブーツのショップ:
http://www.ari-zin.com/
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by ugg2011 | 2011-09-22 11:31 | UGG

UGGブーツの種類 :Classic Cardy

  「Classic Cardy(クラシックキャディ)」は、キュートなニットタイプのブーツです。

  サイドにボタンが3つ付いており、様々なファッションスタイルに色んな履き方を作れる様になっている人気モデル。

  例えば、スキニーパンツをブーツインする時には折り曲げたり、ワンピースで合わせる時は伸ばして履いたりと自由自在に変形させられます。

  またルーズにたるませて履いてもかわいいですね!

  ニット素材ですが、少し改良され、履き心地、形状を保てる様にインナーが厚く作られています。

  ニットブーツはカジュアルなので、秋のブーツとしてだけでなく春のブーツとしても使えますよね。

  「夏に履くことはできるの?」と思われた方もいると思いますが、動物繊維のためコットンに比べて暖かいのですがシープスキンブーツと比べるとメッシュで通気性があるため、どちらかというと冬の寒さには向いておらず、春のブーツやサマーブーツの位置づけですね。

  なので夏に履いても問題ないでしょうし、夏にブーツってなんかかわいいですよね!

  UGGのニットブーツはコットンではないので汚れたら洗濯するのではなく、革を扱えるクリーニング屋さんに持ち込む方がいいでしょう。

  また動物繊維でできているので、雨に大丈夫かというとそうではなく、ムートンブーツと同じで雨が中に染み込みますので雨の日に履くのは避けた方がいいですし、その方が長持ちしますよ。
UGGブーツ のショップ:

http://www.ari-zin.com/
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by ugg2011 | 2011-09-20 11:35 | UGG

UGGブーツの種類:Classic Short

  UGGの定番アイテム、根強い人気の「Classic short(クラシックショート)」。最もプレーンなシープスキンブーツのショートタイプです。

  ふくらはぎ下丈が定番の形となっています。

  クラシックショートはどんな場面にも合わせやすい高さとなっているので歩きやすく、クラシックなスタイルで永遠の定番として履き続けることができると思います。

  UGGブーツは可愛いだけでなく、天然シープスキンのやわらかいクッション効果で、足をやさしく包み、疲れにくく、心地良い使用感です!

  また、年中履ける優れもの。どのような女性でも所有できる究極のブーツです。

  くるぶし丈のムートンブーツは可愛くもかっこよくも履けちゃいますよ!

  カラーバリエーションも豊富なので、一色だけでなくいろんな色に挑戦できますよね。

  カラフルな色合いのものなら、コーディネートのアクセントに。

  ダークカラーのものなら汚れが目立ちにくくて良いかもしれませんね。

  デニムに合わせてL.Aスタイルに挑戦してみては?
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by ugg2011 | 2011-09-20 11:32

UGGの種類

今ではあまりの人気に入手困難になる商品もでるほどのUGGブーツ
真冬にはスキニーパンツやデニムをインしてクールに。
少し寒いくらいの時期ならミニスカートに。
どんな服にも合わせやすく、なにより履き心地が良い。
また内側は総ムートン敷きで、折り返して履くスタイルもとても可愛く、とても暖かいのがいいですよね!
多くのセレブに長く愛されるのも頷けます。
そんなUGGにはたくさんの種類があるので、ここではそのいくつかをご紹介したいと思います。
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by ugg2011 | 2011-09-19 10:49 | UGG

UGGオーストラリアのご紹介

日本でUGGと言えば、UGG(R)Austrariaをさすことがほとんどです。
ところが、オーストラリア国内では、シープスキンを使っているものは全てアグブーツと呼ばれます。
オーストラリア国内には、アグブーツを製造して販売している会社がいくつもあります。
EMU、Jumbo Ugg Boots、UGG Ausutralia(TM)、Australia Love Collectiveなどなど。。
最近は、EMUやJumbo Ugg Bootsなどは、日本でも知られるようになってきているようです。

UGG(R)Austrariaは、元々、オーストラリア人のブライアン・スミスが、1979年にアメリカで創設した会社です。
その会社をアメリカのデッカーズ社が買収したのが、1995年。
そして、1999年には、デッカーズ社が、「UGG」という名称を商標登録しようとしました。
アメリカやヨーロッパでは、「UGG」は商標権を獲得しましたが、オーストラリアでは、他のメーカーが多くの訴訟を起こし、デッカーズ社の敗訴となりました。
ですから、オーストラリアでは、ブランド名にUGGが入っている会社が数多く存在していますが、これは違法にはならないのです。

私は、オーストラリアの東海岸、クイーンズランド州に住んでいます。
先日、MYERという有名デパートのシューズ売り場に行くと、並んでいたのはAUSTRALIAN MADEのタグがついたシープスキンブーツでした。
アメリカのUGG(R)Austrariaの商品は陳列されていませんでした。
オーストラリア国内では、UGG(R)Austrariaはそれほどポピュラーではないようです。

混乱しやすいので、UGGブーツには、オーストラリア系とアメリカ系、2種類があると考えた方がわかりやすいでしょう。
オーストラリア系はオーストラリア製、アメリカ系のUGG(R)Austrariaは中国製です。
ブランド志向が強い日本では、アメリカ系のUGG(R)Austrariaだけを本物とみなす傾向もあるようです。
しかしながら、本物のシープスキンで作られているアグブーツなら、オーストラリア系の他のメーカーのブーツもまた、確かに本物なのです。
UGG® アグ正規海外通販 UGG最安値販売サイト 「ari-zin」
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by ugg2011 | 2011-09-16 10:57 | UGG

UGGの発展歴史

1930年代には、第一次世界大戦で、戦闘機のパイロットがアグブーツを履きました。
上空の冷えから体を守るために、UGGがパイロットの足元を温める役割を果たしました。

その後、1960年頃から、パース(西オーストラリアの都市)のサーファーやスイマーの間でもアグが履かれるようになりました。
水中で冷えた足を温めるために、アグの保温性の高さが、一般の人々の間でも注目され始めたのです。
これをきっかけに、Uggを生産する会社がいくつか現れ、1970年代には、オーストラリア東海岸のサーファーにも、アグブーツが愛用されるようになりました。
ただし、この頃は、ブーツと言うよりも、ソックスに近く、今のアグブーツのようなしっかりとした靴底はなかったようです。

そして、1978年に、ブライアン・スミスというサーファーが、アメリカに初めてUgg Boots(アグブーツ)を紹介しました。
アメリカでの評判は、決して芳しいものではありませんでしたが、ブライアンはあきらめませんでした。
カリフォルニアのサーファーが、アグブーツと似たようなタイプのブーツを履いているのを目にして、UGG Australia社を立ち上げる決心をしました。
こうして、Ugg Boots(アグブーツ)は、カリフォルニアのサーファーの間にも浸透していきました。

1995年には、ブライアンは、UGG Australia社をアメリカのフットウェアカンパニー「デッカーズ社」に売却しました。
UGGブーツは、これを機に、よりファッション性を重視したものへと変貌を遂げ始めました。
2003年頃から、ハリウッド女優やセレブの間でも履かれるようになり、UGGの人気は、世界中へと広がり始めました。
UGGブーツのショップ:http://www.ari-zin.com/
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by ugg2011 | 2011-09-16 10:53 | UGG
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UGG ブーツ(アグ )は、その洗練されたデザインと優れた実用性の高さで、「二コールリッチー」 「ケイトモス」 も愛用する世界を代表する人気ブランド


by ugg2011
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